はじめに

日本がバブル景気真っ只中の1990年前後、まばゆいばかりの輝きを放つ3本の映画が制作されました。制作した

の名前を取って、後にホイチョイ三部作と呼ばれる作品です。今のアラフィフ世代はドストライクだと思います!

『私をスキーに連れてって』 (1987年)
『彼女が水着にきがえたら』 (1989年)
『波の数だけ抱きしめて』  (1991年)

近所のレンタルショップに行くと、借りるわけではないのについ気になってレンタル状況を確認してしまいます。(結構レンタル率高い!)

これら3作品を中心に紹介していきたいと思います。
私は各々5回は観ています!毎回発見があります。

ちなみに「ホイチョイ・プロダクション」を立ち上げた現在の社長の馬場康夫氏(1954年生まれ)はなんと安倍晋三首相と同級生だったとのことです...

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